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Art for Well-being研究会「遊びと成果のあいだを考える ~ 表現とケアとテクノロジーのこれから ~」

小林茂教授が全体監修を務める文化庁委託事業「Art for Well-being」2025年度の活動の一環として、Art for Well-being研究会「遊びと成果のあいだを考える ~表現とケアとテクノロジーのこれから~」が全3回が開催されます。実践編となる第1?2回では、「Art for Well-beingプロジェクト 伴走型実践プログラム」に参画した2拠点の福祉現場や技術者、コーディネーターが登壇し、一連の過程のなかで、どんなことを感じ、何を考えながら取り組んできたのかを実践者それぞれの立場から共有します。熟考編となる第3回では、哲学者の朱喜哲さんと2拠点のコーディネーターが登壇し、「プラグマティズム言語哲学」の視点から実践を振り返ります。小林茂教授は研究会の全体進行を担当します。